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『パイロット免許取得希望者は、フロリダ合宿に参加しましょう!!
春休みの期間2〜4月と夏休みの期間7〜9月に1.物価が安い、2.天気が良い、3.環境が良い、4.設備が充実、5.観光にも楽しい、フロリダ州オーランド近郊(デイズ二ーワールドすぐ近く)で飛行機、グライダー等のライセンス取得訓練合宿を予定しています。 日本でのフライトを前提に教えています、短期間で安くライセンス取れますし、毎日好きなだけ飛べますし、正しい知識で安全に飛ぶ技術が身に付きます、既に何人か参加予定なので一緒にどうですか? 長期の休みが取れない人は1回目にソロまで、2回目に試験までと何回かの分割訓練も可能ですし、遊びで飛びに来るにもいい所ですよ。 ZoomerFlyingClubホームページ参考に、興味がある方は連絡ください、質問はお気軽に。』 グライダーの訓練はセミノールレイク・グライダーポートで行います。 飛行機の訓練はサンエアー・アビエーションで行います。 乗馬のレッスンはドリームホース乗馬クラブで行います。 飛行機免許やグライダー免許に挑戦しようかなと思う方はZoomer教官n757nt@gmail.comに連絡してください、皆さんの予定でスケジュールを決めます。(乗馬のレッスンも出来ます。) 日本での前もっての勉強はFAA学科試験問題集ASA-PrivatePilotTestPrep.をアマゾンあたりで入手してやっておきましょう、現地で天気が良いのに飛ばないで部屋にこもって暗記作業しているなんて事がないように。 飛行機用、グライダー用ログブックをホーブンの通販で買っておくのを忘れずに。 スチューデントパイロット・サティフィケートは発行までに何週間か時間がかかるのでIACRAのサイトに登録したら、申請フォーム8710に記入してお知らせください、申請承認しますので。 アメリカの住所とエージェントが必要になりますので、グライダーポートの住所(4024 SoaringLn. Clermont FL34714 TEL: 352−394−5450 Email: office@soarfl.com)でマネージャーの(Mihaela Luculescu)さんにエージェントになってもらいます。 先にスチューデントパイロットサティフィケートを申請して持っていないと学科試験が受けられませんから注意です。 飛行機の訓練の方はテロ対策の為にTSAのサイトで登録が必要になります。 羽田でFAA航空身体検査も受けておきましょう。 アメリカに旅行される方はESTAの登録も必要です。 フロリダのオーランド空港までの航空券を取ったら、到着日時と便名を知らせていただけば空港までお迎えに行きます。 合宿参加が決定でこれからライセンスを取る人はスポーティーズパイロットショップの通販で最低限の教材を買いそろえましょう、住所はグライダーポートで大丈夫です。 1.グライダーの教科書「SSAーGliderFlyingHandBook」もしくは飛行機の教科書JeppesenーPrivatePilotManual」 2.法規「ASAーFAR/AIM」 3.セクショナルチャート「FAAーJaksonvillSectionalChart」 4.ローテーティングプロッター「JepssenーRotatingPlotter」 5.飛行機訓練のE6Bコンピューター「JeppesenーE6BComputer」 6.無料のセスナ172コックピットポスター「Sporty'sーCessna172SP Cockpit」 それとAOPA保険で良いので機体を壊した時に$40,000カバーされるものに入っておきましょう。 保険はグライダーポートの住所にしておかないと登録できません。 たぶん$450ぐらいだったと思います。 IACRA: https://iacra.faa.gov/IACRA/Default.aspx TSA: https://www.fts.tsa.dhs.gov/home AIG: https://www.assuredpartners.com/aerospace 【2026/08/25(Tue) 08:03:32 投稿者により修正されました。】
2026/08/25(Tue) 23:01:44 [ No.2377 ]
とりあえず参加者は
グライダー組は、 S氏らC大ご一行様2−3人、 W大から1人、 社会人のMさん、 毎回楽しみで参加で飛びに来るSさん、 飛行機ぐみは、 毎年参加のYお姉さん、 毎回楽しみで参加で飛びに来るSさん、 と既に何人か参加が決定していますが、参加希望者は早目に連絡ヨロシクです。 渡米前にやっておくべき事をお知らせしますので。 【2026/09/30(Wed) 06:47:16 投稿者により修正されました。】
2026/09/22(Tue) 06:40:42 [ No.2383 ]
グライダーの場合、日本やアメリカの他所でライセンスを取るよりこちらでライセンスを取った方がいい理由。
1,日本では自習が基本で誰も正しい事を教えてくれないので間違った知識のまま飛び続ける事が事故の一番の理由、事故はパイロットの知識が間違っているがためにおこる事がほとんどで命にかかわります、理由がない事故はほぼないですしね。 全ての事故の原因は正しい知識を身に付ける事で防げて、安全に安心して楽しく飛べる様になります。 どうせお金をかけるのであれば無駄にしない方がいいですしね。 2,通常アメリカの他所の場所でライセンスを取った人は日本に戻ってから「アメリカ帰りは使えない」と言われます、ライセンスをもらう事だけを目的とした結果「なるべく早く安く簡単に」とのリクエストに応えてくれるビジネス的な場所を選び、お金のかかるグランドスクールはほとんどやらず勉強は暗記のプリントのみ、フライトはなるべく簡単に飛べるきちんと教わっていなくても壊れない機体を使い、何回も同じ事をやって慣れや感覚で終わらせてしまい、本当にお金でライセンスを買った状態で満足してしまいますから。 一度ライセンスを取ってしまった人はきちんと飛べる様になりたいと言っても、正しい知識を身に付ける勉強が面倒になりどうせライセンスを持っているからと続きません、最初が一番肝心で当たり前の基準が違くなってしまいます。 せっかく大金をかけても実際には自分で自由には飛べず、その後飛ぶのを辞めてただの資格コレクションとなってしまう人の方が多い現状です。 他所でライセンスを取ってもこちらで機体をレンタルしたいと言っても結局はこちらのソロの生徒よりも知識がないのですから一人で飛べるはずもなく最初から訓練した方が早いくらいで、時間とお金は無駄にしない方がいいですよね。 3、日本にこだわっている人は4年かかってもライセンスは取れませんでしたと言う人がほとんど、8年かけてライセンスが取れればいい方と言われるくらい飛べる環境ではないでしょう。 こちらでは1日で日本での1年分飛んだという人が居るくらい毎日好きなだけ飛べます、勉強して飛ぶ準備が出来たらすぐに飛んで覚えた知識を確認する作業をした方が効率がいいでしょう。 勉強でもフライトでも日本での1年分がこちらでの1週間でしょうから、何年も無駄にするよりは何週間かで終わらせた方が結果的には費用も安上がりですし、その後の時間も有効に使えますよね。 4、アメリカの他所のフライトスクールでは日本人は訓練費全額先払いでビザを発行し訓練開始で、途中で辞めても返金はしないと言う契約が普通なのですけど、それでも勉強が無理と1週間で辞めてしまう人がかなり多いそうです、特に年配の人は何百万円も無駄にしてでも辞める傾向があります。 こちらは学校ではなくあくまでも私の個人指導で観光の楽しみの範囲ですからビザの必要なく、現地の人と同じように飛んだ分だけ支払いですから、訓練を始めてから勉強が嫌で辞めるのも自由ですから早い段階で辞めた人は趣味として自分が向いていなかったこ事が分かってその後の時間が有効に使えるようになってそれはそれで良かったと言えるでしょう。 それとライセンスを取らなくても海外旅行を兼ねて来て常にインストラクターと一緒に飛べば、面倒な勉強も必要ないですし保険も必要なく事故の心配もないですから楽しく飛べて、ライセンスにこだわらないのも一つの楽しむ方法と思うしね。 5、日本でライセンスを取ってこちらで飛ぼうとしても、まずはFAAで英語のテストを受けないと書き換えできません、内容はICAOのレベル4ぐらいと言われていますからう一般の日本人では受かるのは大変です。 そして日本のライセンスをベースとして書き換えたライセンスは日本の身体検査が必要になります、アメリカでは身体検査の必要ないグライダーであってもですから面倒ですね。 アメリカのライセンスがベースであれば日本で面倒な事もなく、オーストラリアなどでも普通に書き換えが可能で使えますから。 日本のライセンスを書き換えてアメリカで使おうと思うよりは、もう一度アメリカでライセンスを取り直した方が何かと便利だと思うしね。 6、アメリカの他所のフライトスクールでは日本の訓練内容を知っている上で教えてくれるインストラクターはほとんどいないと思います、 日本の法規の規定やログブックの書き方さえ知らないので日本のライセンスに書き換えできない人も多いようです。 こちらでは日本で訓練していた私が直接教えているので日本のライセンスに書き換えできないなんて事はないですし、日本のエアライン目指して日本で訓練する人もあまりの違いについていけずに脱落するなんてこともないでしょう。 中には日本で訓練する前にアメリカで日本の訓練をなるべく進めておいて、日本での高価な費用を節約する人も居るからね。 最初から当たり前の事であるコモンセンスと正しい知識が教れることが最大のメリットでしょう、試験官みんなに日本人は人に教わるようなことではないコモンセンスが欠落していると言われていますから。 これらを考慮して賛同する人のみこちらの合宿に参加可能です、合宿形態でみんなで協力することでどこよりも費用を節約できるしね。 利用できるものは何でも利用がパイロットの鉄則で、友人も実力の内で正しい答えを聞いて答えてもいいですし、親も実力の内で資金を援助してもらってお金よりも時間を優先するのもいいですし、何でも出来てしまった者勝ちで結果が全てだしね。 エアラインのパイロットですらエマージェンシーでは一人で解決しようとはせずに他の人達に助けを求めるのが当たり前なのですから、合宿形態の訓練でこれを最大減に活かすべきですね。
2026/09/30(Wed) 23:47:26 [ No.2389 ] |